2025年11月に工事部へ入社したN君が、
研修期間を経て太陽光発電設備の点検業務を一人で担当できるまでに成長しました。
入社後は、社内研修や現場でのOJTを通じて、点検手順、安全管理、測定機器の扱いなどを
一つひとつ確実に習得。先輩社員の指導のもと、実際の現場で経験を積み重ね、
現在ではお客様の設備を安心して任せられる技術者として活躍しています。
そんな彼からコメントがありましたので、掲載させていただきます💡
N君:「太陽光発電所の点検に参加するようになってから、毎回新しい発見があり学ぶことばかりですが、
当社では設備が常に最良の状態で稼働できるよう定期的な点検を徹底しています。
最初は機器の名前すら覚えられず不安でしたが、現場では上司が細部まで確認しながら丁寧に教えてくれるため、
少しずつできることが増えてきました。この前、小さな異常に気づけたときは、
自分でも成長できているんだと実感し、同時に「小さな異常も見逃さない姿勢」がどれほど大切かを、
身をもって理解しました。こうした経験を積み重ねることで、設備の長期的な安定稼働や高い発電性能に
つながっていることを強く感じています。まだまだ覚えることは多いですが、現場で役に立てるように
もっと知識と技術を身につけていきたいと思っています。」
嬉しいコメントです🤗
【 点 検 の 様 子 】
点検時「破竹(はちく)」を
見つけたようです👀(おちゃめな一面)
今後も工事部一同、技術力の向上と安全第一の姿勢を大切にしながら、
お客様に信頼いただけるサービスを提供してまいります💪