5月・6月は30代の方のお誕生日です。
1989年は、昭和から平成へと時代が移り変わる節目でありながら、文化や経済も活気に満ちていた印象的な一年でしたね。
1991年は、バブルの余韻が残る中で、音楽・映画・ファッションなど文化がとても元気だった年であの頃の空気感、ちょっと懐かしくてワクワクしました。
🌟 音楽で元気に!
🎬 映画も充実!
📺 テレビドラマの黄金期
🎉 カルチャーの盛り上がり
🍹 ヒット商品も続々登場
「カルピスウォーター」や「バーコードバトラー」など、今では懐かしい商品がこの年に登場しました。
1989年は、日本にとっても世界にとっても大きな転換点となった年でしたね。
消費税も初めて導入され、税率は3%当時は、買い物をするたびに「えっ、こんなにするの?」と、表示価格と実際の支払い金額の違いに戸惑ったものです。税込み価格という概念がまだ浸透しておらず、レジで支払うその瞬間に「ああ、そうか…」と改めて感じた記憶が蘇りました。
🗾 日本国内の主な出来事
初夏の草刈り・防草シート敷設の様子です。
夏前の草は勢いが増し、大暴れしております。こちらは淡路市にある太陽光発電所の様子です。いつも心強い味方:工事部が綺麗に草刈り、防草シートを敷設してくれました。
今回は、マダニに刺されるトラブルも!草刈り終わった後の太陽光発電所は、まるで「すっきりしたよ」言っているような気がします。
東横堀川遊歩道照明設備設置等工事 竣工しました
工期:令和6(2024)年7月24日~令和7年(2025)年5月30日
弊社は、道路照明灯の設置業務において豊富な実績を持ち、専門性も高まってきました。
灯具の設置は、細心の注意を要する作業です。特に高所作業を伴う業務では、厳格な交通規制のもと、安全対策を徹底し、事故のない施工を心掛けることが不可欠です。弊社では、熟練した技術と万全の安全管理をもとに、確実でスムーズな施工を実現しております。
絶縁抵抗測定は、絶縁抵抗計を使って、機器の導体と外装(接地部分)の間に電圧を印加し、流れる電流を測定することで、抵抗値を求める測定です。
絶縁抵抗測定の具体的な手順
1.停電状態の確認
測定対象の回路を停電させ、検電器などで停電状態を確認します。
ブレーカーをオフにするなど、安全対策を必ず行います
2.絶縁抵抗計の準備
絶縁抵抗計のプローブ(赤と黒)を接続し、適切な電圧設定(試験電圧)を行います。
3.測定
測定対象の回路に絶縁抵抗計のプローブ(赤:ライン、黒:アース)を接続します。
アース端子がなければ、黒のプローブは外装などに接続します。
測定ボタン(MEASURE)を押して、測定値(絶縁抵抗値)を確認します。
4.放電
測定後、被測定物に残った電荷を放電します。
5.復電
放電後、測定コードを外して復電します。
5月31日(土)、AIWA会ゴルフコンペの開催と同時に、社有車の車両ステッカー施工を行いました。前日の雨の影響で天候が気になりましたが、当日は曇り空となり、施工には最適な環境でした。
今回ステッカー施工を担当してくださったのは、箕面市小野原にある有限会社新栄様です。今回の依頼は6台分でしたが、通常は同じ車種で統一することが多い中、全車種が異なるため、意匠図の作成に苦労されたそうです。
さすがプロの業者様ですね!意匠図が仕上がると、施工はあっという間に完了し、仕上がりの速さと丁寧さには感動しました。弊社社長と看板製作会社の有限会社ネスト様、施工会社の有限会社新栄様は、青年会議所のご縁で繋がっているそうです。
🔹 施工前の下準備車両ステッカーの準備を間近で見ることはなかなかない経験ですね。まっすぐに貼るのは難しそうですが、熟練の技術でテンポよく施工されていました。
🔹 施工後の仕上がりやはり専門業者様に依頼すると、仕上がりの美しさが格別です。社有車に社名が入ることで、より愛着が湧き、会社の誇りを感じられるようになりました。従業員の皆様、安全運転で大切に乗車してくださいね!
全車種が一堂に並んで駐車されている様子は、とても珍しく、貴重な光景です
5月31日(土)、大阪府池田市の箕面ゴルフ倶楽部にて、第37回AIWA会ゴルフコンペを開催いたしました。これまでに37回も続いていることを考えると、その歴史と絆の深さを感じます。
当日は曇り空で、ゴルフをプレーするには快適な気候だったのではないでしょうか。競技は白熱したのでしょうか。弊社の会長は今回も圧倒的な強さを発揮されました。
2位の森本様は、弊社の自動車リースでお世話になっている業者様です。(#^.^#)3位の元古様は、非常に頼りになる水道業者様で、困った時にはいつも迅速に対応いただき、大変助かっております(*´▽`*)
また、会長恒例のじゃんけんゲームも大いに盛り上がり、参加者の皆様にとって楽しい時間となりました。
この度、ご多忙の中、AIWA会にご参加くださった協力業者の皆様に心より感謝申し上げます。引き続き、皆様とのご縁を大切にしながら、次回の開催に向けて準備を進めてまいります。
毎月恒例!全体会議後の社内勉強会の様子です📝
今回のテーマは”大阪万博”について🌞
現在夢洲で開催されている大阪・関西万博ですが、
テレビでは見ない日がない程の人気ぶりですよね💡
日本では過去に5回万博が開催されており、弊社がある大阪では
1970年・1990年に続き3回目となるそうです✌
1970年に開催された大阪万博では、当日入場券が大人1人あたり800円(現在の6,000円前後)と
当時としては高額であったにも関わらず、来場者数は約6,400万人を超える人気ぶりだったそう!!
他にも当時流行ったものや、万博のテーマと目的など詳しく教えてもらいました😊
現在の大阪万博では参加国が約150か国あり、その分様々なパビリオンがあるため目移りしてしまいますね👀✨
私も開催中に一度は足を運び、気になっているパビリオンを体験してみたいと思います\(^o^)/