今年も健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)に認定されました。
2021年から取り組み、今回で4回目の認定となります。当初は健康経営アドバイザー資格を持つ中小企業診断士の指導を受けて取り組みを開始し、4年が経過しました。
今回は「食後のモンダミン」と「有給取得率の向上」を重点項目として取り組みました。
食後のモンダミンでは、当初は協力を得るのが難しかったため、各階に配置したりモンダミンの液が自動で出る機械を導入したりと工夫を重ねた結果、1年後にはほとんどの方が実践するようになりました。これは全員の協力の賜物です。
有給取得率の向上においては、個々が意識を持って取り組み、取得率50%~80%に達した方が約半数を占め、取得しやすい環境が整備されました。
また、大学生から健康経営について直接お声をいただく機会もありました。
これからも総務部を中心に、さらなる改善に努めていきます。
弊社では、社員から「相和会」の名目で会費を徴収し、誕生日月にお祝い金をお渡ししております。
今年は、お祝い金と一緒にお誕生日新聞を贈呈することにしました。新聞から当時の出来事を鮮明に映し出しており、懐かしい思い出もよみがえり、ワクワク(*´▽`*)してもらえたら嬉しいです。テレビ欄や物価を見るのも面白いですよね。
今月の勉強会は、図面の折り方です。
建設業界では図面を折ることが日常的ですが、一般の方にはあまり馴染みがないかもしれませんね。
今日は、図面の折り方の勉強会があり工事部の方に講師して頂きました。
A1、A2、A3それぞれ折り方が違います。私も何度も折りましたが、上手く折れる時もあれば、重ねた時に歪みが生じてなかなか思うようにいかない時もありました。上手く重なった時はとても嬉しかったことを思い出しました。
竣工時に完成図を官公庁に提出する時は、文字黒表紙の製本や背張り製本で提出することが多いです。
図面の裏面同士を紙工用糊で貼り合わせる製本方法です。 図面の裏側、背の部分を糊で貼って製本するので背貼製本と呼ばれます。
[トルコ折り]
初めて聞きました。途中で内側に折りたたんでいく工程が難しかったです。
折りたたむと三角屋根の家のような形になるトルコ折りは、片手で簡単に広げられる折り方。貼り付ける紙のサイズに合わせて折りたためるから、手帳愛用者にオススメの折り方だそうです。
[ミウラ折り]
最初から難しく私は折れませんでした。図面の折り方には色々な技術があって、慣れるまでは難しい部分がたくさんありますね。
航空宇宙工学者の三浦公亮氏により1970年に考案された折り方。紙の対角線部分を引っ張るだけで、一気に広げたり折りたたむことができるそうです。山折り・谷折りを角度をつけて交互にジグザクに折る折り方で、折り目が重ならず紙の強度が増すのが特徴。人工衛星用の太陽電池パネルに使われているほか、コンパクトになるから、防災や登山用の地図にも使われているそうです。
皆様も一度チャレンジしてみてくださいね☺
最近工事部用の車両として、タウンエースバンと日産 ADが仲間入りしました💡
たくさん荷物が積めて、乗り心地も快適🙆と社内で好評です( *´艸`)
日々車で現場に出向く工事部にとって、嬉しい相棒となりそう♪
安全運転第一で、大切に乗っていきたいと思います🚗✨
こんにちは。営業部です。
加西市で、太陽光の工事が始まっております。
冬の晴れた日の、太陽光の搬入風景です。
道路通行の皆様には、ご協力いただきありがとうございます。
警察へは、道路使用の届出を行い、安全第一に搬入をしております。
こちらの太陽光は設置容量:89.5kW。
総勢、5名の現場スタッフが立ち合い、搬入作業を行っております。
昨年入社した新入社員2名は、初めて搬入の様子に立ち合い、
壮大さに興奮しておりました!
特に、計算された順番で、トラックが順次来て、
次々と資材を次の作業がしやすいところにテキパキと搬入されている様に感動しておりました。
普段見れない光景ですので、この写真で味わっていただけると嬉しいです。
ウェルカムボードを開始して、もうすぐ1年が経とうとしています🌱
現在飾り付け担当が3名おり、毎月デザインを変更していますが
1人1人の飾り付けに個性が出ていて面白いな~と、いつも見ていて感じます♪
1月はおめでたいお正月デザインでした🎍💡
今月は、2月といえば…?のバレンタインデザインに🍫💓
イラストの社長もタキシードを着て、指ハートに薔薇と気合い入ってます😎★
そんな本日はバレンタインですね🎁
皆様にとって、素敵な一日となりますように✨